2016年4月30日 (土)

メインPCアップグレード

Core2Duoのsystemが起動しなくなって、
サブで用意していたサーバー仕様のPCで凌いでましたが、
このたびアップグレードする事にしました。

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CPUは第6世代のCore i5を狙ってましたが、
結果的にPentium G4400をチョイスcoldsweats01
4Coreへの野望は一旦見送りです。

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今までASUSのマザボでしたが、今回はASRockにしてみました。
チップセットはH110でもよかったのですが、
SSDのRaid0(ストライピング)を視野に入れてH170のマザボをチョイスです。
メモリーはDDR4の普通の8GB(4GB×2)、
ストレージはSandiskの256GBのSSDです。

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ケースと電源&光学ドライブは使いまわしますので、
旧マザボを取り外します・・・メモリが2G×4で8GBだったですね。
当時としては結構頑張った方だと思いますが、
今回は技術の進歩を信じて肩の力を抜いた仕様を目指しますcoldsweats01

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今回のマザーボードはI/O部分にカバーが付いてて、
妙に無意味な感じがポイントですcoldsweats01

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CPU&純正FANドッキング。
Corei5用に虎徹(CPU FAN)を購入していたのですが、
Pentiumには虎徹は不要ですよね・・・coldsweats01

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メモリードッキング。
PentiumクラスだとDDR4の恩恵がどれ程なのか不明ですが、
メモリーも安いので16GBの誘惑に心が揺れますが、
現実を直視して8GB位の容量で行きます。

OSはWindows7からのアップグレードWin10にしました。
動作はさすがにキビキビしています。
ストレージのSSDも貢献していると思いますが、
一般的な使い方ではCPUの使用率が殆ど上昇しません。

ただ、私の場合はブラウザーのタブをいくつも開いたり、
複数のソフトを同時に立ち上げる傾向があるので、
本来ならば4coreのチョイスが正解だとおもうですが・・・。

とりあえず、Pentium G4400恐るべし。
コストパフォーマンスが高く、
私が期待した以上のCPUだと感じました。

ひょっとしたら、Skylakeのセレロンでも
満足していたかも知れないですねcoldsweats01

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久々に舌に口内炎が出来て、
今まで使ったことのない口内炎パッチを購入してみました。
トラフルダイレクトはパッチ径が大きいので、
合体して大きくなった口内炎にも対応できる可能性が高いです。
しかも、自然に溶けて消えるのだそうです。

私の場合、口内炎になると1週間位悩まされるのですが、
2日程で痛みを感じなくなるレベルまで回復しました。
(パッチは3枚程使用しました。)

軟膏タイプよりもいいですねhappy01

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2015年10月14日 (水)

Intel COMPUTE STICK

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なんだか、最近、コンパクトで非力なパソコンに手を出しがちです。
Intelのスティック型PC COMPUTE STICKです。
CPUはAtomのQuad Coreでメモリーは2GB。
ストレージは32GBのeMMCでOSはWindows8.1です。
電源はMicro USB接続の5Vの2.4Aです。
2.4A出力のモバイル電源で動作も可能らしいです。

PCとしては非常に非力なのですが、
なんだか面白いツールになりそうな予感がしますhappy01

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箱が小さくて驚いていたのですが、
開封すると更に小さくて驚き。
小さくてもWindowsパソコンとして動作します。
冷却用のFANまで内蔵しています。

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HDMIでテレビに接続して、
居間のテレビをパソコンに変身させてしまいます。
Windows10へのアップデートも無償で可能なので、
私はWindows10で使おうと考えています。

32GBと少ないストレージ容量なので、
データはNASやクラウドに置いて使いますcoldsweats01
ちなみに、microSDスロットを搭載しているので、
microSDをデータストレージとするのもありでしょう。

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2015年10月 4日 (日)

Intel NUC

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IntelのNUC(Next Unit of Computing)を購入。
結構しっかりした手乗りのPCです。
CeleronデュアルコアのNUC5CPYHですが、
PentiumクアッドコアのNUC5PPYHが良かったのですが、
1万円の価格差なのでNUC5CPYHをチョイスしました。

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OS、メモリー、ストレージを別途用意する
ベアボーンキットなのですが、6Wの省電力が魅力的です。
見かけによらず、意外とずっしり重いです。

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パーツのインストールは簡単なのですが、
Windows7のインストールには癖があり、
USB3のしか装備していないNUCは、
インストール用のOSにUSB3のドライバーを統合してやらないと、
マウスやキーボードの操作を一切受け付けなくなります。
つまり、OSのインストールが先に進みません。

ネット上の情報を元に、インストールOSに
USB3ドライバーを組み込むことが出来ましたが、
OSインストールには結構苦労しました。
Win8やWin10なら苦労せずにインストール可能なのですけど…coldsweats01
まぁ、いい勉強になりましたhappy01

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2015年8月30日 (日)

Windows、7から10へアップグレード

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Windows7のノートパソコンを、
新しいバージョンのWindows10へとアップグレードです。
しかし、非力なCPUのパソコンなので、
なかなか先に進まず、時間だけが空しく流れます・・・coldsweats01

メインPCのWin10にアップグレードするのは、
新しいOSの感触を掴んでからにしようと思います。

Windows7以降のOSを搭載したパソコンならば、
期間限定ですが、無料でアップグレードできます。

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2015年7月29日 (水)

Raspberry Pi2のキュートなケースが到着

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Raspberry Pi2とType B+の
両方に対応した公式ケースが
RSオンライン で在庫有りだったので、
早速注文しちゃいましたcoldsweats01
価格は875円で送料が450円でした。
Made in GBですsign01

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5つの部品とゴム足が付属しています。

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コアの部分を組み立てます。
基盤のLEDインジケーターを透過させる
透明なパーツが組み込まれています。

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Raspberry Pi2をコアに入れて組み立てます。
基盤を暫く放置していたので、
USBとLANの部分に埃がうっすら・・・coldsweats01
おまじない程度のヒートシンクも取り付けました。

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サイドカバーを取り付けます。
スナップフィットで簡単です。

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端子分部もしっかり精度が出ています。
microSDの抜き差しも干渉はありませんcoldsweats01
赤白のケースなのですが、
赤というよりもピンクって感じ・・・ムムッ。

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そうです、ピンクと白は白文鳥カラーなのです。
シールを貼って、白文Pi2の完成です。
クアッドコアで旧型の6倍の処理能力が、
こんなに可愛いいケースで包まれてイイのだろうか・・・
はい、イイに決まっていますhappy01

Raspberry Piの公式サイト

Linuxベースの専用OSも各種用意されていますし、
Raspberry Pi2専用のWindows10
(私はまだ試していませんが・・・)あります。

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2015年3月 3日 (火)

パワーアップしたRaspberry pi 2が到着

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2月の始め頃に発売された、
シングルボードコンピューター”Raspberry Pi”の新型モデル、
Raspberry Pi 2がRSコンポーネンツから1か月遅れで到着しました。
地味に”Made in Unaited Kingdom”がいいかもhappy01

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以前のモデルは、
シングルコアでメモリーが512MBだったのですが、
新型はクアッドコア(Coreが4つ)でメモリー1GBにパワーアップ。
クロックも700MHzから900MHzへと地味にアップしています。
この内容でお値段据え置きというのは素晴らしいhappy01

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中央の黒いチップにコアが4つ入ってます。
元々は教育用のコンピューターなんですけど、
安価で小さくてそこそこの性能なので、
人気のあるボードなのです。

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裏面にメモリーチップが実装されているのが、
Pi2の目印になりますかね。

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とりあえず、ボード到着前に購入しておいた
Raspberry Pi Model Bのケースです。
(ケースは文鳥シールでデコ済みです)
基本的にコネクター類はModel Bと同じなので、
このケースがPi 2にも流用できると考えていましたが、
基板上に実装されてる電子部品の配置が変更されていて
ケースと干渉してうまくフィットしません。
なので、一部加工して組み付けました。
加工といってもやすりで一部を削るだけですけどねcoldsweats01

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CPUの配置も微妙にずれるので、
このケースではヒートシンクが
CPUの3/4程度しかカバー出来ませんけど、
気休めに装着してみましたhappy01

OS(Rasbian)をMicroSDに入れて操作してみた感じは、
予想以上にサクサクしていて好印象でした。
処理スピード6倍は伊達じゃない・・・かも。

電子工作やプログラミングの学習、
メディアセンターとしての利用や、パソコンとしても使える等、
可能性が広がるちっちゃなコンピューターボードです。

Raspberry Pi 2用のWindows10が無償提供予定なので、
色々と楽しめそうな気がしますhappy01

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2014年11月19日 (水)

カラーレーザープリンターってこんなに安いの?

永く使っていたインクジェットプリンターPIXUS iP4300が故障しました。
インクノズルの詰まりです。クリーニングしても治りません。
このプリンターは中古で購入んですよね・・・今まで頑張ってくれました。
しかも、インクはひたすら互換インクを使い続けていました。

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一般的にプリンターが大活躍する時期目前なので、代替品が必要です。
NECのA4カラーレーザープリンター、MultiWriter 5600Cをチョイスしました。
お値段は脅威の8980円(税込でした)。大きい箱ですが、本体は予想に反し小さい。

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レーザープリンターは普通紙でも綺麗に印刷できるし、
インクジェットに比べて高速に印刷できます。
純正トナーは高いですが、互換品も売られているようなので、
互換品を使えばランニングコストも低く抑えられます。
なにしろ、純正トナーを4色買い替えると、新品本体よりも高くなりますcoldsweats01
ユーザー情報によると、ハガキ印刷時の紙送りに問題を抱えていたようですが、
到着したのは対策品(赤ベロ)なので特に問題ありませんでした。
インクジェットだと本体価格が5千円以下の商品もあるのですが、
たまにしか使わない人(私も含めて)の場合、
起動時のノズルクリーニングで大量のインクを消費してしまうんですよね。
結果、印刷よりもノズルクリーニングのインク消費の方が多くなります。
故に、この値段なら無駄にトナーを消費しないカラーレーザーも有りです。
但し、専用紙を用いた写真画質印刷はインクジェットの方が綺麗ですね。

ちなみにこの機種はイメージドラムの交換が出来ない仕様です。
それ故、レーザープリンターとしては極めて短命な、
「3万ページの印刷または5年」が寿命の定義なのですが、
パーソナルユースだったら大多数のユーザがそこまで達しないと思いますhappy01

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先日、市民祭りの会場にて、ベトナム料理のフォーを頂きました。
うーん、馴染みのない味に若干の戸惑いがありましたが、
意外と素朴で悪くないですね。辛味&甘味タレを入れてくれました。

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さすがに寒さが増してきましたねcoldsweats01
お日様の下でも、風は冷たく寒い季節になりました。
木の実が地面に落ちてましたけど、これって、
松ぼっくりなんでしょうか

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2014年10月 5日 (日)

USB3.0周りをInatekでアップグレード

う私のパソコンは自作PC。
しかも、CPUはCore2Duo世代なので、
マザーボードもUSB3.0には対応していませんでした。
なので、USB3.0は拡張ボードで対応してます。
しかし、端子へのアクセスがPC背面になってしまうので、非常に不便なんですよね。
ボードには内部にも接続端子があり、
ケース標準装備のフロントUSB3.0端子へも接続するも、なんだか不安定。
なので、背面からUSB3.0HUBで全面にひっぱります。

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購入したのはInatekというドイツのメーカーの製品。
日本に進出したばかりだそうで、まったくのノーマークだったのですが、
HDDケースがシンプルで気に入ったので、その流れでHUBもこのメーカー品をチョイス。
至ってシンプルなHUBです。値段はAmzonで1299円だったので、
平均的なUSB3.0HUBとしても低価格の部類に入ります。
バスパワー4ポート仕様で、ケーブル長は30cmです。
まぁ、当たり前なんですけど、Windows7&8で即認識ですhappy01

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但し、PC背面からとなると、30cmのケーブル長では長さが足りないので、
延長ケーブルも購入です。こちらもInatekで150cmケーブルを購入。
こちらは899円でHUBと同時購入で10%割引でした。
これよりも安価なケーブルはたくさんありますが、
接触が微妙だったり評判がイマイチだったりするので、
この際、Inatekを信頼し賭けに出ました。
ケーブルの色のブルーが綺麗で印象的。
使われているケーブルがフラットというのも特徴ですね。

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話が前後しますが、今回の全面Inatekに走った発端が、このHDDケースです。
FE2005という型番ですが、ネット上にあまり情報がありません。
本当はFEU3NS-1という商品がデザイン的に気に入ったのですが、
Windows8でサポートされているUASPという高速転送モードに対応してません。
UASPに対応した同デザインの上位機種は、若干値段が高めという事もあり、
敢えて未知のFE2005をチョイスしてみました。

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梱包も実にシンプルで、Amazonのストレスフリーパッケージみたいです。
本体、ケーブル、説明書、7㎜厚のHDD用スペーサー(スポンジ)だけです。

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HDDをインストールする際に工具は不要で、
非常にシンプルな構造なので頻繁にHDDを入れ替えても問題なさそうです。
ドイツメーカーと聞いて、合理的でシンプルなイメージを抱いていたのですが、
まさに想像のまま、希望通りの製品群でした。
シンプルですが外装等にも相応の努力が垣間見れ、
質感にも配慮されていると感じました。
また、シンプルな構造ゆえに、可動部に関しても不安は感じませんでしたhappy01

ただ、若干、ホームページの日本語表記が微妙だったりして、
お茶目な印象を受けましたcoldsweats01

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2014年8月18日 (月)

Raspberry piにヒートシンク取り付けました。

Raspberry piはノーヒートシンク、ノーファンなので、
夏場はCPUの温度上昇が気になりますcoldsweats01
アイネックスのチップ用マルチヒートシンク(HM-19A)を
Rapberry piに取り付けてみました。

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ちっさいブルーのヒートシンクが見た目もよい感じになります。
同梱されていた熱伝導両面テープをSoCサイズに切り取り、
ヒートシンクを取り付けてみましたが、熱伝導テープも意外と粘着力が強いみたいで、
貼り付けてみて粘着強度に不安はありませんでした。

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熱対策をしなくても動作に問題ないボードだと思いますが、
効果の程はさておき、「何となく不安」という状況を回避したかも?
という自己満足は得られそうです。

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ただし、オーバークロックを考えているならば、
適切なヒートシンクとFANが必要になりますね。

raspbmc(メディアサーバー)とRaspbianという
デスクトップ環境を提供するOSの両方を試しました。
SDカードに書き込んだOSを入れ替えるだけなので、
非常に簡単に色々なOSを試せます。

メディアサーバー(raspbmc)は想像以上でした。
mp4動画とmp3を再生しましたが、特に問題はありません。
ただし、マウス操作だと若干動作が重いので、
キーボードの方向キーによる操作の方がストレスが少ないです。

Raspbianはデスクトップ環境があるので、ちっちゃなパソコンです。
超省電力サーバーとして運用するもよし、
プログラムの勉強用途や電子工作に使っても良しと、実にマルチな感じです。

この手のものは高性能を追求しがちですが、
価格と性能を程良い所でまとめたのが、良い結果につながっていると思います。
「スペックは低いけど、工夫次第で頑張るよhappy01」的な感じが実にほほえましいのです。
また、このハード仕様に賛同し支えるユーザーも多いので、
ネット上にの豊富な情報ろ利用できるというのが、Raspberry piの強味ですね。

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2014年8月 6日 (水)

ちっちゃな手乗りコンピューター

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Raspbery Pi Type Bは、手のひらに乗る程にちっちゃなコンピューターです。
ボード本体は、35ドル(日本だと4000円程度で販売中)ですcoldsweats02
ケースはいろいろあって、写真のケースは1000円前後です。
基板上に配置された各種I/Oに合わせて穴が空いてます。
Paspberry専用にカスタマイズされたLinux等のOSで動きます。
ネットサーフィンも出来るし、動画や音楽も再生可能。
ちいさいながらも普通のパソコンのように動作します。

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本体インジケーターはこんな感じで光ります。
透明なケースに入れているので光が漏れますhappy01

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手乗りに反応して、文鳥シールを貼ってみましたが、
本当に小さなコンピューターです。

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基板単体(これが本体)だと、こんな感じです。
HDMI、Audio、RCA Video、USB(2基)、
GPIO、イーサネット、SDカードコネクタを装備しています。

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SDカードが主記憶装置となります。
OSはネットからDLして、SDカードに格納します。

元々は教育用に設計されたボードなので、
基本的に価格相応の非力なスペックなのですが、
3.5W(Type B)の圧倒的な省電力が素晴らしいです。
電源は5V/700mA(Type B)なので、一般的なUSB充電器が使えます。
モバイルバッテリーでも動作可能だそうです。

用途はアイデア次第で無限なのですが、
Paspberry Piを以下のように使われている方が多いようです。

  • 24時間稼働のサーバー
  • カメラを接続して留守中のペットの監視や防犯
  • 音楽/映像に特化した専用OSを入れてメディアセンター
  • コンピューター教育
  • プログラミング
  • 電子工作
  • 普通に(動作は遅いですけど)パソコンとして・・・etc

しかし、Type Aが世に出てから既に2年が経過しています。
2014年7月22日にRaspberry Pi B+という新型がようやく発売されました。
CPUやRAMの搭載量(512MB)に変化は無いのですが、

  • USBコネクタが2基→4基へ増量(しかも給電します)
  • ストレージがSD→microSDへ変更(カード飛出し量極小)
  • 従来品より30%も消費電力削減
  • GPIOピンヘッダーが26pin→40pin(電子工作の幅が広がる)

今後、Raspberry Piを購入/追加を検討するのであれば、
間違いなく、お値段も据え置き、新型のB+でしょうねhappy01

ただ、現在(2014.8.6)は在庫無しで入荷待ちである事と、
新型に対応したケースの種類がまだ多くありませんね。

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