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2024年1月30日 (火)

古いカメラをひっぱりだしてみる

NEXの標準ズームレンズ
18-55㎜を使ってみます。

E18-55mm F3.5-5.6 OSS(SEL1855)

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NEXはボディが小さいので、
レンズが大きく見えます。

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このレンズ専用に、
レンズプロテクターを買ったのですが、
330円の中古品であります(十分)。

Dsc07095

ボディもレンズも
かなり古いですが、
現役です。

Dsc072231

日中ならズーム全域で迷い無く
スムースかつ静かなAF駆動です。
MF時のフォーカスリングの動作も
問題なしです。

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撮影時は常に電源ON状態。
ただ、スリープからの復帰が
若干もたつきます。

Dsc07285 Dsc07315

NEXシリーズは、
バッテリーが共有なのが嬉しいです。
ボディを3つ持ってますが、
使い回しが出来ます。

中古デジカメ使いとしては、
生命線であるバッテリー問題とか
気になるところです。

残念ながら最新型は
規格が変更されました。

Dsc07314 Dsc072961

火星カレー気になります。
朝ブラリだったので、
お店はオープンしていません。

火星カレーFacebook

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自然な描写でいい感じです。
電動ズームのレンズに慣れてしまったので、
手動ズームが少しだけ
もどかしく感じます。

Dsc07375

可愛い看板です。

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公共地下通路”WE ROAD”です。
地下通路のイメージを払拭するような
ポップな感じの通路でした。

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最近のスマホはカメラの性能が
とても良くなっています。
スマホだけで完結すると言っても
過言ではない気がします。

でもカメラの雰囲気も含めて、
トイデジみたいな写真を撮りたくて、
中華製の微妙なデジカメに
手を出した時期がありました。

ですが、
全て悲惨な結果に終わりました。
しかし、InstaxPalは素晴らしい。
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ちっちゃなボディで、
なかなかにエモい写真が撮れます。

スマホや最新型のチェキや
チェキプリンターと
連動する事もできます。

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昨今、チェキブームの再燃で、
フィルムの入手が困難、または、
価格高騰が続いています。

Palはフィルム無しでも
チェキを楽しめる、
デジタルチェキの決定版です。

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アプリと連動して、
厳密なフレーミングで
撮影する事もできます。
でも、このカメラの楽しみ方は、
撮影後にスマホに画像を転送されるまで、
どんな感じに写っているか分からない
というワクワクがたまりません。

結構ワイドに写るので、
アバウトにシャッターを切っても、
大体いい感じに写ってます。

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中古でボロボロ、
ジャンク扱いで格安だった
OLYMPUSのEP-1も
久々に掘り出します。

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レンズは17㎜の単焦点。
ボディとは別で入手したので、
レンズは結構綺麗です。

M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8

P1304243 P1304334

古いボディですが、
意外と操作性がいいです。
レスポンスもそれほど悪くないです。

P13042541

レンズの描写も良好で、
適当に撮影しても、
いい仕事をしてくれます。

P13044351 P13044691

ボディ内エフェクトで、
粗いモノクロフィルターが選べるのですが、
これが結構好きです。

P1304438

ただ、エフェクトをONしていると、
処理時間が微妙に長いので、
連続撮影ができません。

P13045041 P13044911

マイクロフォーサーズは、
Panasonicのボディとレンズもあるので、
今後も掘り出して
撮影していこうと思います。

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最後はスマホカメラで、
中華まん博覧会に潜入です。

中華まん博覧会2024 in
イオンレイクタウン

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到着時点で微妙に
お腹が減ってない状態でした。

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何個も食べられない状況で、
チョイスした中華饅は揚げ豚まんです。

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皮がパリパリで中しっとり。
旨かったのですが、
これ一つでノックアウトです。

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2024年1月26日 (金)

カメラを新しく買うと、結果散財してしまうの法則

そういえば、
Wtulensを持ってた事を思い出し、
NEX-3に装着してみる。

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写ルンですのレンズを、
2枚使って作られた
ボディキャップレンズです。

Dsc06807 Dsc06760

描写はかなり微妙なんです。
最近、昔のデジカメで撮影て、
エモい写真を楽しむ事が
流行っているみたいです。

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また、NEX
フィッシュアイコンバーターも
引っ張り出してみました。

Dsc06716

こっちはエグイ歪みが楽しい。

Dsc06830

この画角だけだと、
すぐにお腹いっぱいになっちゃいますが、
非現実的な写真は
いいアクセントになります。

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あーあ、
レンズに埃が凄いです。
ギョロ目がかわいい。

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新しく手に入れた
OsmoAction4ですが、
アルミ製のケージを購入しちゃいました。

DJI

TELESINをはじめ、
サードパーティー製の
アクセサリーは、
なかなかに便利です。

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ケージへの本体の出し入れがスムースで、
アクセサリーシューが2か所付いて、
純正ケージよりアドバンテージを感じます。

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なかなかいい感じですが、
Action4のブラックのボディと、
色合いのマッチングが
少しだけ気になります。

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アクセサリーシューに、
ワイヤレスマイクの
レシーバーを取り付けたいです。

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あと、マイクロSDカードを購入。
私にとっては大容量な256GBです。
SDカードもいろいろと規格が増えて、
使用機器の要求に合わせて
製品仕様を考慮する必要があるようです。

SD Association

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2024年1月22日 (月)

相変わらず安旨のランチが沁みる(麵や三笑はじめ)

久々に越谷の麺や三笑はじめ
ランチを確かめたくなりました。

なんだか諸々辛かった時に、
何度かここのお店のランチが
心に沁みた記憶があります。

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何度かタイミングが悪くて、
食べる事が出来なかったランチですが、
今日は大丈夫みたいです(笑)。

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お店の裏に5台分の駐車場があります。
ただ、初めてだと
ちょっとわかりずらいですけど。

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カレーつけ麺とか、
魅力的なメニューに心惹かれますが、
あの味…ランチラーメンを注文です。

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ランチだとライスが1杯ついてきます。
とてもありがたい。
テーブルのふりかけで食べてもよし。

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醤油ラーメンの細麺が登場です。
麺の太さを選べる(細or布戸)のが、
なかなか面白いですね。

味わい深いスープ、
チャーシュー、メンマ、
白髪ねぎ…最高です。

カウンター席に座ると、
店主の所作が見えるのですが、
それがまた、いいんですよね。
丁寧に作られてます。

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このご時世、
ランチラーメンが1杯600円!
こだわりの一杯にライス付き。
変わらぬ味が胃袋に沁みました。
ごちそうさまです。

両隣の人が注文していたラーメンが、
非常に魅力的だったので、
今度はチャレンジしますかね。

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DJIのOSMO ACTION4開封しました。

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スタンダードタイプですが、
箱が”ちいさい”です。
本体はInsta360 ONE RSよりも
一回り程、小さいです。

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ケージを装着しても、
一回り小さい感じ。

Dsc04943 Dsc04930

DJIのACTIONシリーズは、
マグネットマウント機構が、
非常に便利なのですが、
他のカメラと撮影アクセサリーの
共有をスムースに行うため、
今回、Ulanziのクイックリリースを購入。

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セールだったのですが、
値段もお手頃価格でした。

ネックマウントや自撮り棒、
三脚等を異なるカメラへの装着が、
ストレス最小で素早く行えるので、
なかなかに便利でした。

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2024年1月21日 (日)

DJI OsmoAction4購入記念 Myアクションカム史

Insta360 ONE RSから1年半ぶりに、
アクションカムを買っちゃいました。
もう、ちょっとした不治の病です…Orz。

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DJI OSMO ACTION 4です。
実は、初代OSMO ACTION
購入検討していたんですねぇ~。

コロナ禍でアクションカムの
必要性をいろいろと考えてたら、
新型のACTION2がデビュー。
コンセプトがガラッと変わったので、
うやむやになっちゃいました。

こいつの開封前に、
MY アクションカム史を
ちょっと振り返りたいと思います。

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いきなりアクションカムじゃないですけど、
SONYのHDR-MVI1です。
X-Y配置のステレオマイクが、
このカメラの性格を表してます。

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音関連に強いプッシュで、
意外と機能てんこ盛りなんです。

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Carl Zeiss Tessarとあります。
これだけでも気分上がりますが、
画質は登場年代的にそれなりでした。

USB給電しながらの撮影が出来ます。
アプリのサポートは既に終了していますが、
いまだ現役で稼働してくれます。

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もとい、最初のアクションカムは
RICOHのWG-MV1なんですねぇ。

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防水ハウジング無しで、
水中撮影が出来るのと、
この独特なスタイルが決め手でした。
多分、相当に重症なのだと思います…Orz。

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予備バッテリーまで購入し、
いろいろと活躍してくれました。

タイムラプスにはまって、
空を流れる雲を撮影してました。
もちろん手振れ補正は無いので、
アクションカムとしては
なかなかに厳しい時代です。

HDR-MV1と同様に、
アプリのサポート終了済みですが、
現在でも稼働するタフなアクションカムです。

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Git Up G3というアクションカムです。
電子手振れ補正を装備しています。
中古で購入しました。

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手ぶれ問題は結構シビアで、
この時期にはスマホ用のジンバルとか
手を出してました。

もちろん、G3用にも
アクションカム用ジンバルを購入し、
江の島で撮影したのがいい思い出です。

何気にこのアクションカムも、
動態保存と云いますか、
ジンバルとセットで稼働状態なのです。

ただ、本体のバッテリーの供給は
すでに終了しているので、
バッテリー寿命を迎えたら、
このカメラも寿命となります。

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Insta360 ONE Xです。
360度カメラの先駆けです。

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飛び出たレンズが、
精神衛生上良くありませんが、
なかなか楽しいです。

適当に撮影し、
フレーミングは自由自在。
ホント、素晴らしいです。

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純正バッテリーは既に販売終了していますが、
社外のバッテリーを入手したので、
もう少し活躍してくれそうです。

私にとって
360度カメラは、
革命的でした。

ただ、これ買ったのが、
コロナ真っ最中だったんですよね~。
あまり活躍させずにゴメン です。

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Insta360 Go
コロナ禍真っ最中、
必要性も無かったのですが、
小指みたいに小さいカメラに、
再び心揺さぶれました。

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初代なので、
出来る事は限られるのですが、
これぞ、工夫次第で面白いカメラです。
今ではInsta360GO3まで出ているので、
小さいは正義だと思います(笑)。

今でもしっかり稼働してくれますよ。

タイムラプスや、
短い動画クリップ等、
このカメラのコンセプトを生かした、
面白い映像のファンです。

Dsc04908

という訳で、何故だか
一度も王道のGoProを選ばないままに
Insta360ONE RSを購入。

実は360度レンズセットが
欲しかったのですが、
セット価格が高かったのと、
Insta360 ONE Xを既に所有していたので、
4KブーストレンズキットをGet!

Dsc049091 Dsc04910

このカメラは、
欠点も多いのですが、
コンセプトが秀逸。

まるで合体ロボです(笑)。
こういうの刺さるんですよねぇ~。

RSの為にアクションカム用ジンバルを、
中古で購入したりしちゃいました。
ジンバルが有効かどうかはわかりませんが、
オプションのバッテリーとか、
この機種への投資はそこそこあるので、
OsmoAction4導入後も
活躍して欲しいと思ってます。

今までのカメラのチョイスを
自分なりに分析すると、
かなり重症だと思います。
いつか、GoProを手にするその時まで、
私の旅はネバーエンディング

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2024年1月12日 (金)

ナゾ・フカマル…浦和の喫茶埼玉県

週末、飲みで浦和へ移動です。
浦和駅に降り立ったのは
久しぶりです。

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夜の浦和は
なかなかに明るいですね。

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浦和サッカーストリートなる
小道を散策です。

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映像をプロジェクターで
壁に映したり(見づらくて微妙です)、
浦和レッズのグッズ販売とか、
してました。

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入店はしませんでしたが、
珈琲喫茶埼玉が気になります。

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微妙に喫茶らしくない
メニューもありそうで、
謎は深まります。

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エレベーターor階段で
2Fに上がる勇気はありませんでした。
後日態勢を整えて訪れたいです。

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浦和も居酒屋が結構多いですね。
本日のお店は程よく歩きます。
大衆酒場ビートル…気になります。
が、ここではありません。

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酒場蔵人に到着。

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最近よくある
QRコードを読み込み、
自分のスマホから注文するシステムです。
おかげで、私のスマホは注文専用となり、
撮影もままならない状況でした。

ビールを含めた飲み放題を注文し、
おつまみに刺し身とか、
サラダや焼き鳥的な物で、
美味しく楽しい時間を過ごせました。

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ほろ酔い気分の帰路ですが、
駅から自宅まで歩くので、
結局は燃料不足状態に陥り、
松屋の看板に吸い込まれます。

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温かいお茶が嬉しい。

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牛丼味噌汁付きが400円が
24時間提供されているは、
地味に嬉しいです。

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紅しょうがと七味パーティ。
これは私が初めて牛丼を食べた時に、
同席した友人がやってた食べ方。
「三つ子の魂百まで」よろしく、
未だ止められません…笑。

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あの素晴らしい愛をもう一度、レトロで昭和歌謡が流れるカレー屋さん牛辰

去年の暮れから楽しみにしていて、
2024年の1月6日からオープンした
ライスカレー屋牛辰に寄りました。

1月12日現在、
まだネットに情報はありませんが、
旧歩陽門の場所です。

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元々は焼肉屋さんでした。

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いつも店先に飾ってある
レトロな看板が気になってましたが、
焼肉店の時は訪れてません。
カレー店になってからの入店です。

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牛丼…いきなりびっくりです。
はす向かいにすき屋がありますが、
元々は焼肉店のこちらの牛丼の方が、
美味しいはず。
心揺さぶられつつ、入店です。

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内装は焼肉店のままだそうですが、
レトロな内装が非常に凝ってます。

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お水がジョッキでした(笑)。
徒歩なので、
思わずビールを注文したくなります。

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シンプルなドリンクメニュー
びん・ビール、いいですね~。
11時半~14時半(ラストオーダー14時)
のランチタイムのみの営業のようです。
定休日は水・木曜日だそうです。

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5種類あります。
牛すじカレー(900円)をオーダー。
ライス大盛、ルー大盛もそれぞれ
オプション料金100円で可能。

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「あーっ、牛丼気になる~」
それにしても、
この手書きメニューが
とても味わい深いです。

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箸、フォークたてが牛乳瓶ですよ。
そう、店内に昭和歌謡が流れています。
あの素晴らしい愛をもう一度』とか
RCサクセションの『ぼくの好きな先生』…etc.
タイムスリップ感満点で心地よい感じ…。

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私の座ったテーブル席は、
隣に鉄道模型のジオラマがあります。
めちゃくちゃ精巧に出来てる。

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見ごたえ十分です。
他にもいろいろ目を引くような
懐かしいものが多数ありましたが、
実物を見て楽しんでほしいです。

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牛すじカレー到着!
なんだか新鮮です。
凝ってますねぇ。

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サラダのドレッシングは、
焼肉のたれっぽい感じで、
ガツンと主張してきます。

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おしんことらっきょう、ナイス!
スープまでついてきます。

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ルーは中辛位の辛さですかね。
マイルドな味わいで量もいい感じです。
牛すじがとても美味しいです。
やはり、元焼肉店のこだわりかもれませんね。
これは牛丼を食べてみたくなりました。

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2024年1月10日 (水)

初詣は櫻木神社で

2024年の
初詣に行きます。

千葉県野田市にある、
櫻木神社です。

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流石に年明けから日が経つので、
混雑はしていませんね。

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今年は辰年だったんですね。

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立ち木彫刻の福龍がありました。
なかなかに圧巻ですね。

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境内はなかなに華やかで、
所々、リニューアルしているようです。

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百度石。

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健康のなで石。
腰痛持ちなので、
腰に手を当ててきました。

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おみくじは末吉でした。
この神社はおみくじの種類が沢山あります。
これはそのなかでも
最もスタンダードなおみくじ。

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銭洗い。
洗いませんでした。

末吉とは云え、
天気も良くて、
なかなか良いスタートかも。

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前日、AGNIで今年2回目の
ランチを頂きます。

一番乗りでした。

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前回はラッシーでしたが、
今回はマンゴーラッシーをチョイス。

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カレーはいつものやつで、
マトン激辛です。

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ランチのナンは特に旨い。

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お替りナンをお願いしましたが、
提供時間が早すぎて驚きました。
最初のナン同様に
もっちり熱々で旨いです。

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2024年1月 7日 (日)

中山競馬場からの新三郷焼き鳥うねめ

年末は指定席の予約がとれず、
年明けの指定席で競馬初め。

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競馬好きのモロと参戦です。

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クリアファイルかな?と思ったら、
立派なパンフレットでした。

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指定席は最上級のやつでした。
快適なんですけど、
慣れないので居心地が割る感じ(笑)。

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屋外席と屋内席の
両方を使えるのですが、
屋外での飲食は禁止でした。
ただ、眺めは最高です。

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私はスマッピー投票
モロはマークシートでした。

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常に補充されているので、
投票用のマークシートも、
鉛筆もたっぷりです。

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料理や飲み物の注文もスムーズ。
いい値段がしますね。

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私たちは貝柱を噛みながら、
脳を活性化させつつ、
予想を展開です。

専門誌は高いので、
私はスポーツ新聞派です。
モロは専門誌

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結局、京都まで手を出して、
惨敗してしまいます。

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連休で天気も良いので、
競馬ファンが大勢集まってました。

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反省会という事で、
新三郷のやきとりうねめ
一杯やりました。

ここは吉田類さんが
訪れたお店なんですよねぇ。

吉田類の酒場放浪記

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生ホッピーのグラスは
キンキンに冷えてますねぇ。
もつ煮がを頂きながらの、
白生ホッピーが胃袋に沁みます。

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焼き鳥の串もいいですね。
どんどんお酒が進んでいきます。

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レバー焼き最高です。
黒生ホッピーに切り替えて、
おつまみを堪能します。

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意外にもカレーが本格的です。

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赤い色が妙に気になる
バイスで焼き鳥を頂きます。
『うねめ』という店名の由来が
気になったので店主にお伺いすると、
三郷市の地名『采女』が由来だそうです。
おっ、シンプルで納得です。

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トイレにはお店の紹介記事が
貼ってあったりして、
生ホッピーや焼き鳥愛好家に
愛されているお店だと感じました。

トイレの壁面を埋め尽くす、
酒造メーカーの
グラビアポスターは
なかなかに圧巻で、
時代の変遷を楽しめます。

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2024年1月 4日 (木)

カレー初め2024

なんと、
BECK'S初めから
スタート。

早朝のちょっと贅沢な時間。
珈琲がいいですね。

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乗り換え駅では
意外と人が多い印象。
世間が動き出した感があります。

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さて、元旦カレーは失敗しましたが、
カレー初めをAGNIで頂きます。

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普段はテイクアウト専門なので、
久しくランチを頂いていませんでした。

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マトン激辛でランチをチョイス。
ナンとラッシーでオーダーです。
カレー毎に微妙に価格が違いますが、
880円は非常にリーズナブルです。

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ハッと我に返り、
マンゴーラッシーがよかったと、
大きく後悔しました。

マンゴーラッシーの方が、
濃厚感が強い気がします。

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ナンの焼き加減いいですね。
薄いせんべいみたいな、
パパドも乗っててサービス満点です。
サラダも小皿にみっちりです。

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サラダの謎ドレッシング
モリっとたっぷりです。

リケンのカレー屋さんの謎ドレッシングとは、
味わいがやはり違います。

このドレッシングは
店毎に微妙に味が異なるので、
お店で作っているのかもしれませんね。

マトンカレーもテイクアウトの
プラスチック容器とは違って、
ビジュアルが抜群です。

噛み応えのある、
ごろっとしたお肉がたっぷりで、
非常に旨かったです。

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お替りナンをお願いしました。
ランチの魅力はナンとライスの
無料お替りなんですよねぇ。

あーっ、旨い。
焼きたてナンは格別です。

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夜はテイクアウトです。
マトン激辛ライスをチョイス。
550円で安いと思うのですが、
ランチを食べちゃった後では、
ちょっと微妙な気持ちになります。

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相変わらずライス多め。
カレーはお肉が沈んでいます。
テイクアウトだと、
どのカレーを選んでも、
550円の均一価格なので、
まぁ、それが魅力かもしれませんね。

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2024年1月 2日 (火)

わんぱくな味と量、スパゲッティーのパンチョ

年明けて2024年1月2日。
曇天の柏に降り立つ。

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人はそこそこいるのですが、
ゆっくりと時間が流れているような
そんな年始空間が広がっていました。

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オヌのノープランが、
野生の勘を発動し、
穏やかな正月空間に、
危険なお店を発見しました。

スパゲッティーのパンチョ

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ネーミングもメニューも
インパクトがありますが、
店先に飾られたガンプラに、
異変を感ずるべきでした…。

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入口入ってすぐの券売機で
白ナポの並(990円)をチョイス。
並みで400g…「えっ?」。

ジャンボサイズのタバスコと、
レモスコという見慣れぬ調味料。
かけ放題なパルメザンチーズ。

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水はセルフです。
基本的な調味料は卓上になくて、
必要なものを、
店員さんにリクエストするシステム。

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白ナポ…驚嘆。
パスタが太い(並で400g)。
ガツンとガーリックのパンチ力。
ベーコンは厚め。

ガーリックの香に、
既に理性が失われていたのだと、
店を出て回顧してまいました。

これにオススメな調味料の
リコメンドはラー油という
クレイジー加減です。

脳裏にうっすら記憶が浮かびます。
これはジャンクガレッジ
まぜそばを彷彿とさせる
魅惑的なテイスト。

どうりで、ドーパミンが
ドバドバと溢れ出るわけだ。
わんぱく過ぎるパスタは、
本当に癖になるので、
チート・デイ以外は、
慎んだ方が良いでしょう。

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食後の散策で気になるお店を発見。

大衆ジンギスカン酒場ラムちゃん

ストレートなネーミングセンスを称えたい。

AYUBOAN
なんの店だかよくわからないけど、
手を合わせた立体看板が印象的。

いつか訪れてみたいお店です。

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さて時を戻し、私の元旦は
朝食難民としてスタートしました。
普段利用しているBECK’Sコーヒーは、
営業していませんでした。

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店舗は営業していないですが、
ラーメン定食の福しんの自販機。

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ラーメンは、
良心的な価格設定。
三元豚のチャーシューが、
非常に魅力的だが900円。

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何故か松屋も入店できず、
万事休すです。
螺旋階段を眺め
心の平安を取り戻しました。

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眠る商店街を散策。

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朝日を浴びた
その佇まいが美しい。
コーヒーハウスポエムは今度行ってみたい。
時間が足りなくて寄れませんでしたが、
喫茶蜜蜂が営業していたのは驚きです。
しっていればここに決めたのに…。

結局、まいばすけっと
ツナサンドを買って
職場で食べました…Orz

フジパン スナックサンド

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元旦、楽しみにしていた
Agniでのカレー初めは、
2日まで休みで崩れ去りました。

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そんな失意の中、
カメラの数が多くて、
ぐちゃぐちゃになってますが、
今年常に持ち歩くカメラを決めます。

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Instax Palなんですが、
まぁ、こいつの可能性を確かめたい。
スマホとEvoとの連携で、
この生モノ的カメラを
味わい尽くしたいです。

特にフィルム入手困難&価格高騰の折、
このカメラ(Pal)の存在価値は
なかなかに面白いと思うのです。

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