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2020年1月 5日 (日)

寂しい動画と新年会



フリーの動画編集ソフトShotcutを使って、
同じくフリー動画素材フリー音源で切り貼りしてみました。
なんだか、すごい寂しい感じになってしまいました。

動画編集は時間がかかるし、
PCも高スペックじゃないと快適じゃないので、
ちょっと敷居が高いのですよね。
あと、地味に自宅のネットワークの通信速度が遅いので、
アップロードにも時間がかかります。
動画編集にのめりこむためには、
ネット環境も改善する必要がありますね。

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地元の居酒屋で新年会です。
流石に正月休み明け前の週末はお店が混んでました。
飲み放題&料理諸々で結構飲みすぎました…Orz。

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確実に歳を重ねているはずなのに、
久々に集まるとみな内側にあるものは昔のままです。
まるで、時間が止まっているかのよう。
そんなわけで、気持ちが楽でいいです。

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1次会はあっという間に時間が過ぎて、
2次会はラーメン屋でした。
餃子やレバニラ炒め…あまり記憶がない。
1件目で飛ばしすぎたようです。

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デジカメの写真を見返すと、
こんなの撮影した記憶もありません。
徒歩で帰宅したのですが、
正直微妙に記憶が飛んでます。
お酒に弱くなったとつくづく思いました。

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2020年1月 4日 (土)

映画ラッキーを見た

Ruckey

ラッキーという映画を見ました。
老いるという事。そして、死を迎えるという事。
そしてその事実を受け入れるという事。
死という結果が、老いなのか、病気なのか、
事故などの突発的な要因で訪れるのかは、人それぞれですが、
結果としての「死」を避ける事が出来ないという事実を
多くの人は日常の中で意識する事は意外とないものです。

ハリー・ディーン・スタントンの遺作となった映画 ですが、
役と役者がリンクしてリアリティが深まる、
そんな映画だと感じました。最初は何気なく見ていたのですが、
どんどん吸い込まれていくような感覚になりました。

孤独と一人は別次元なんだ。
映画の最後、主人公の微笑みがとても安らかで印象的でした。
仏教的なイメージを強く受けました。

Photo_20200103233501 

オリエンタルマースカレー頂きました。
パッケージ懐かしすぎる。

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キャンペーンのハガキが入ってました。
金のスプーンが気になりましたが、
銀バージョンなら、柴又帝釈天の駄菓子屋で売っていたのを
見たことがあります(今も売ってるかわかりませんけど…)。

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レトルトのパッケージはあっさりしたものでした。

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カレー皿はお気に入りのイケダカレー皿(Made in Japan)です。
スプーンはSnowpeakのチタン先割れスプーン。
先割れスプーン、大好きなんですよね。
小、中学校の給食を思い出します。

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完成です。
中辛なんで非常にマイルド。
ベーシックな味付けですが、具材の形がしっかりしていて、
安価なレトルトにあるような、具材はどこへ?
みたいな感じはありません。間違いなく昭和テイストなんでしょうね。
懐かし&美味しく頂きました。

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