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2019年4月 7日 (日)

桜の綺麗な場所にたどり着きました

アドレス号で適当に走ってたら
桜の綺麗な場所にたどり着きました。

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きらくやまふれあいの丘

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SLの展示もありました。
LED電飾が付けられてましたが、
車両の状態は屋外展示なりでした。

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桜の見ごろも終わってしまったと思っていたので、
アドレス号でブラリ旅は思わぬ収穫でした。
バイクの機動性はとてもいいですね。

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子供のころから慣れ親しんだスーパーが、
本日閉店となりました。
既に商店街はかつての活気は無く、
ほぼ、シャッター通りになってましたが、
まさか、スーパーが閉店するとは思ってもみませんでした。
最後に”母の好きなボンタンアメ”を購入し、
そのスーパーに”ありがとう”と”さよなら”をしてきました。

明日も変わりなく存在する日常があると、
疑いもなく思ってますが、実は自分の存在も含めて、
日々、変化しているものだと考えずにはいられません。
確定している事実は、今現在のみであり、
明日以降、実に未来は不確定な要素に包まれている。
だからこそ、本当は今を大事にすべきなのではないかと思います。

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Vitz号のプラグを注文してみました。
海外パッケージのようですね。
近所の自動車用品店にはプラグコーナーすらありませんでした。
今時プラグってDIYで交換ってしないのでしょうかね?

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先日のSOTOのテトラに加えて、ヘキサという商品も試してみました。

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組付け難易度はテトラを超えますが、
アルコールバーナーを組み立て後に入れる事ができます。
ただ、ちょっと面白くないですね。

多少は苦労した方が面白いのかも知れません。

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2019年4月 6日 (土)

手乗り焚火台テトラとアルコールバーナー

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SOTO(新富士バーナー)の手のひらサイズの焚火台テトラ。

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もしかしたら、所有しているアルコールバーナーとの
コラボレーションが可能かと期待して購入してみました。
アルコールバーナーは、トランギアとエバニューのEBY254。

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テトラを取扱説明書通りに組み立てると、
こんな感じでエバニューのアルコールバーナーですら無理です。
組付けた後のしっくり感は、流石にMade in Japanです。

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組み立て途中で入れ込むとEBY254もキツイけど入ります。
底板じゃなくてロストルを組み付けてみました。
完全に一体化しているので、ガタはありません。

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では、トランギアではどうでしょう?
ロストル組付け用のスリットにトランギアの傘部分が
ちょうどいい感じでセットきます。
ゴトクをトランギアで支える形になりますが、
専用部品のようにフィットしています。

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携帯性は悪いですが、トランギアの純正ゴトクの無骨っぷりが好きです。
EBY254だと使えますがガタつきます。

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何気にエバニューのチタンゴトクも
トランギアに応用できるので、
無駄に組み合わせて自己満足しています。 

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2019年4月 1日 (月)

”VISITORS” 佐野元春のCD

私が初めて佐野元春の楽曲に触れたのはVISITORSでした。
当時は中学生で、同級生が持っていミュージックテープを
ダビングしてもらって聞いていました。

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このアルバムの中のNEW AGEという曲が印象深いです。
この後、Young bloodsの12インチレコードを買いました。
Chrismas Time in Blueも大好きでした。

私にとって佐野元春の原点のCDを今更ながらに購入。
しかも、中古の20th Anniversary Editionです。

改めて流して聞いてみると、
年を重ねて気持ちが変化したのか、
Sunday Morning Blueが妙に心地いいです。

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文鳥とまた生活したくなり、
本を買ってみました。文鳥、可愛いですね。

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24万キロ越えのVitz号は、O2センサーを交換しました。
純正部品は結構高いらしいですが、互換品は比較的リーズナブル。
O2センサー専用レンチも1000円程度で入手可能です。

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新旧を比較しても見た目で大きな違いは無いですね。
ただ、部品へのアクセスは車種によっても違うし、
センサーの数も違うので注意が必要です。

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排気熱に曝される部品の割には、
至って普通な感じでした。

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