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2017年12月10日 (日)

インド料理ディーモグライ(春日部)

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いよいよ師走ですね。
毎年ながら、全てが一気に加速している感じがしますね。

インド料理ディーモグアイ(春日部)にオヌ夫妻と初トライ。
突っ込み大王のオヌは百裂突っ込みばりに、
エアコン動いてなくてくて寒い、電子レンジの「チン」音、
その他諸々に突っ込みを入れてましたが、
まぁ、私には平均的なインド料理屋の印象です。
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テーブルのシートの下には外国のお金・・・不思議な演出ですね。
私はCセットを注文です。
カレーはベジタブルとマトンを辛口でお願いしました。
ナン、シッカバブ、ラエタ、サラダ、
ソフトドリンク(チャイをオーダー)の豪華セットです。
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マトンカレーは好物なのですが、
なかなかランチセットにないので、
ランチで用意されているのは嬉しいですhappy01
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シックカバブは激辛で辛口マニアには良いかもしれません。
薄目のナンが意外と絶妙な感じで、シットリとパリが、
程よい感じであっさり食べやすいです。
おかわり無料なので、1枚おかわりしちゃいました。
ベジタブルカレーは酸味と辛みが絶妙に調和していて、
今まで味わったことの無い不思議な病みつき感があります。
マトンカレーは臭みが無く(私としては癖があった方がいいのですが)、
食べやすいと思います。肉のボリュームは私好みで、
「肉を喰らう食感」が楽しめる角切り肉が入っています。

マトンカレーとナンにフォーカスすると、
個人的な評価は高いです。ただ、ランチセットによって、
選択できるカレーが異なるのが少し残念ですねconfident

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寒くなると家ではおでんがスタンバイしています。
大根は味が染みて美味しいし、
コンビニで味わうおでんとは別次元な感じがします。

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話は前後しますが、
12月の初めに第2種電気工事士の試験を受けてきました。
試験は年2回あるのですが、秋季は9月に学科試験があり、
その合格者が12月に実技試験を受けるという、
2段階の試験となります。

試験は一般財団法人電気技術試験センターが実施しています。

学科は勉強で何とかなりそうな気がしていましたが、
実技は全くやったことがないので、
正直対策に困りました。実務未経験者には、
試験を想定した配線と器具のセット、
および、試験を想定した工具を購入しての練習が必要だと思います。

HOZANの工具と試験問題材料を購入して練習しましたが、
まず、躓くのが単線図から複線図を描くことです。
これが間違っていると、正しい施工が難しいので、
合格が遠のきますhappy02
平成28年の試験から、「欠陥即失格」となりましたので、
試験時間内での課題の作成完了と
欠陥無き事が合格の条件となります。

問題は13問が公表されていますが、
問題毎に難易度が異なりますので、
試験問題とのめぐりあわせも運だと思いますが、
実技を13問こなすと何となくイメージが掴めるので、
実技練習を行うと自信がついてくるでしょう。

来年早々に結果が発表されますが、
一体どうなる事やら・・・・think

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